青少年育成委員会 <担当理事:L山田 清司>

薬害視聴力・社会福祉委員会委員長

委員長  L林 清治

副委員長 L阿部 敏則

委員   L佐藤 伸昭 L久保 富男

     L向井 昭彦 L窪 修司


35周年記念事業【ミニバスケットボール大会】 2014.7.5(土)

7月5日 豊平区の北海きたえーるで開催

札幌市の中央区・西区・手稲区で予選会を勝ち上がった小学生の男子11チーム・女子17チームで決勝トーナメントが行われました。 L宮本会長の大会長挨拶につづき、2R2Z ZC L諏訪昇三の来賓挨拶、選手宣誓の開会式後、熱戦が繰り広げられました。

試合中、サブアリーナ入口に設けられた物販ブースでは、担当Lも協力し、清田区の就労支援B型シオンファクトリーが陶芸・木工・レザークラフト・手芸品・手作り味噌の販売、 豊平区の就労支援センターしずくが手作り玩具・手芸品の販売、石狩のはるにれの里ベーカリーショップこむぎっこのパン販売、レバンガ北海道公認グッツ販売と東日本大震災復興支援募金が行われました。  

募金の金額は、会員Lが106,487円、レバンガの選手や父兄などからの募金が5,717円、パン販売の収益が29,178円、合計141,382円でした。 ご協力ありがとうございました。  

決勝戦終了後、折茂選手・阿部選手以下5名のレバンガ北海道の選手と各チームの選手との交流試合が行われ、プロの技や小学生の真剣なプレーに観覧者はくぎづけになりました。 試合前にレバンガの選手と握手した女子が友達と「絶対に手を洗わないどこ」と、はしゃいでいるのが印象的でした。  

大会は、男子は手稲区の稲積、女子も手稲区の前田中央が優勝しました。 閉会式では、トロフィー・賞状・ネーム入り記念バスケットボールが送られ、副大会長近藤昌克Lの閉会挨拶、レバンガ北海道の選手挨拶で終了しました。 その後は参加選手とレバンガ選手とのサイン会と写真撮影で、子供たちは大喜びでした。  

記念事業ACT委員長L阿部敏則・ACT部長L佐藤雅光、今回お手伝いいただいた25名の会員L、本当にお疲れ様でした。

 

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